ドローンで防災! ドローン減災士を取得する

ドローンで防災!
ドローン減災士を取得する BOUSAI DRONE COURSE

災害・防災に役立つ!
ドローン減災士資格

ドローンを活用して 防災 ・減災に取り組むために災害の知識とドローンの知識を兼ね備えたドローン減災士を育成するコース 人命救助や被災地・被災者への支援、行政や自治体と連携するなどに広く活用できる資格です。

どんな資格?

『ドローン減災士』には災害についての幅広い知識をはじめ、防災・減災活動に必要な知識。
そしてドローンの専門的な知識(法律、機材)や操縦などの技術が必要です。
それらを学び、身につけた人が得られる資格です。

どんな時に必要とされる?

平時においてどんな人にとっても必要な備えとしての防災・減災活動や、災害時に被害を小さくする為の減災活動および被災地・被災者への支援など、エキスパートとして自治体などと連携をしながら広く活躍するために必要な資格です。

ドローン減災士になるとできること(有資格者)

防災・災害対応訓練、避難訓練、情報伝達、広報、捜索活動、被害状況調査、物資輸送、孤立集落支援、ドローン測量等。

ドローン減災士カリキュラムで取得可能な資格

  • 一般社団法人ドローン減災士協会認定資格「ドローン減災士」
  • 一般社団法人ドローン減災士協会認定資格「ドローン減災士」+国家資格二等無人航空機操縦士
一等無人航空機操縦士の取得も可能です。
人材開発支援助成金の対象になる場合がございます。 人材開発支援助成金のご相談は、管轄の労働局またはハローワークへお問い合わせください。

ドローン減災士


一般社団法人ドローン減災士協会認定資格「ドローン減災士」

座学のみの講習となります!
※基本は対面での講習となります。Webでの受講をご希望の方はご相談ください!


受講内容

1日目
  • 減災行動論[自助・共助]ドローン減災士入門 減災基礎論 ドローン基礎Ⅰ[法律]ドローン基礎Ⅱ[フライト準備]
2日目
  • 災害過程論[時間経過での課題]ドローンの減災活用 ドローンの災害時活用 ドローン基礎Ⅲ[気象・安全]学科テスト

試験

座学/実技

料金

受講料
88,000円(税込)
テキスト代、協会入会金10,000円(税込)、協会年会費5,000円が含まれてます。
他の費用
協会年会費 5,000円(税込)
翌年度より年会費が別途かかります。

受講資格

なし

ドローン減災士+二等無人航空機操縦士マルチローター(経験者)


経験者と初学者により、費用・受講時間が異なります。

Webラーニング導入!無人航空機操縦士の座学は全国で受講可能です!

二等無人航空機操縦士(マルチローター)の座学講習は、Webラーニング(インターネット)を利用した非対面型での受講が可能です。その為、皆様のご都合に合わせた時間で受講いただけます。一等無人航空機操縦士に変更や目視外、夜間等の追加講習も可能ですので、ご希望が御座いましたら、お気軽にご相談ください。
※尚、実習は対面となりますので、講習場所お住いの地域によりご相談させてください。

無人航空機操縦士(マルチローター)講習の詳細はhttps://www.ddba.jp/course/drone-license/をご覧ください

受講内容

1日目
  • 無人航空機操縦士実地講習 (無人航空機操縦士座学終了後)
2日目
  • 減災行動論[自助・共助]ドローン減災士入門 減災基礎論 ドローン基礎Ⅰ[法律]ドローン基礎Ⅱ[フライト準備]
3日目
  • 災害過程論[時間経過での課題]ドローンの減災活用 ドローンの災害時活用 ドローン基礎Ⅲ[気象・安全]学科テスト

試験

座学/実技

料金

受講料
208,000円(税込)二等無人航空機操縦士(マルチローター)基本 及び ドローン減災士
テキスト代、一般社団法人ドローン減災士協会入会金10,000円(税込)、協会年会費5,000円が含まれてます。
他の費用
二等無人航空機操縦士 指定機関での受験料、無人航空機操縦者技能証明書の交付手数料3,000円等
※詳細は国土交通省ホームページをご確認ください。https://www.mlit.go.jp/koku/license.html
一般社団法人ドローン減災士協会年会費 5,000円(税込) 翌年度より年会費が別途かかります。

受講資格

16歳以上

航空法の規定により国土交通省から本試験の受験が停止されていないこと

ドローン減災士+二等無人航空機操縦士マルチローター(初学者)


経験者と初学者により、費用・受講時間が異なります。

Webラーニング導入!無人航空機操縦士の座学は全国で受講可能です!

二等無人航空機操縦士(マルチローター)の座学講習は、Webラーニング(インターネット)を利用した非対面型での受講が可能です。その為、皆様のご都合に合わせた時間で受講いただけます。一等無人航空機操縦士に変更や目視外、夜間等の追加講習も可能ですので、ご希望が御座いましたら、お気軽にご相談ください。
※尚、実習は対面となりますので、講習場所お住いの地域によりご相談させてください。

無人航空機操縦士(マルチローター)講習の詳細はhttps://www.ddba.jp/course/drone-license/をご覧ください

受講内容

【無人航空機操縦技能認】

1日目
  • 無人航空機操縦士実地講習(経験者講習 飛行目的に合わせて講習を行います)
2日目
  • 無人航空機操縦士実地講習(経験者講習 飛行目的に合わせて講習を行います)
3日目
  • 無人航空機操縦士実地講習 (無人航空機操縦士座学終了後)
4日目
  • 減災行動論[自助・共助]ドローン減災士入門 減災基礎論 ドローン基礎Ⅰ[法律]ドローン基礎Ⅱ[フライト準備]
5日目
  • 災害過程論[時間経過での課題]ドローンの減災活用 ドローンの災害時活用 ドローン基礎Ⅲ[気象・安全]学科テスト

試験

座学/実技

料金

受講料
373,000円(税込)二等無人航空機操縦士(マルチローター)基本 及び ドローン減災士
テキスト代、一般社団法人ドローン減災士協会入会金10,000円(税込)、協会年会費5,000円が含まれてます。
他の費用
二等無人航空機操縦士 指定機関での受験料、無人航空機操縦者技能証明書の交付手数料3,000円等
※詳細は国土交通省ホームページをご確認ください。https://www.mlit.go.jp/koku/license.html
一般社団法人ドローン減災士協会年会費 5,000円(税込) 翌年度より年会費が別途かかります。

受講資格

16歳以上

航空法の規定により国土交通省から本試験の受験が停止されていないこと


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